ロシア人 留学生 25歳準即 その3


 

この日は前回ゲットできなかったロシア人留学生とのアポの日。

ところが、直前になってその日は日本語学校の試験があるということで、翌日に変更を余儀なくされる。

リスケしてからの、お互いの住まいの中間地点で待ち合わせ。

 
 
 
夕方過ぎに、HUBにイン。
  
 

 

この子とは、ある程度ラポールが出来ているため酒を飲みながら和む。

 

 

そして、徐々にエロい方向に持っていく。

  
 
 
 
前回の反省を踏まえて、雰囲気を崩さず慎重に下ネタに誘導していく。
 
  
 

 

過去に付き合った男との話や、今付きあっている彼氏との話など。

 
  
 

徐々に体の距離も詰めていき、ボディタッチを開始する。

 
  
 
そしてキス。
 
 

 

 
嫌がってなかったので、そのままベロチュー。

 

これはいけるかも!と確信すると、 
 
  
 

 
「お酒が飲みたい」 
 
 
  
 

と言うのでカウンターまで注文しに席を離れる。 
 
  
 

で、ドリンクを持って席に戻ると、なぜか男二人組が自分が口説いてるロシア人をナンパしようと話しかけているw

  
 

 
 
週末のHUBはナンパ男も多いんだなと思いながら二人を追い払い、さっきまでの続きを再開。 

 
 
 

「私には彼氏がいるから。」

  
 

 

とグダられる。

 
  
 

 
同じ日本語学校に通う韓国人の彼氏がいると聞いていたが、ナンパからのアポに来てる時点で絶対いけるという根拠のない確信があった。 

  
 

 
 
 
ボディタッチをエスカレートしながら、彼氏グダをなんとか崩そうとする。
 

 
 
 

ホテル打診→拒否られる。

  

 
 

そこから押し引きを繰り返しながらも無駄に時間が経過。
 
  

 

で、終電が近い時間になったので、彼女は帰ると言い出す。
 
 
 
 

気付くと終電がなくなっていて、
 
  
 

 
 

「私は自分のアパートじゃないと寝れない!」
  

  
 
 

「どうしても、家で携帯の充電したい!」
 
 

 
 

と、ヒステリックになる。 
 
  
 
  
 
軽くなだめながらも、電車がないことを理由に再度ホテル打診。
 
 
  
 
が、全く言うことを聞かずなんとそのまま歩いて帰宅。

 
 

 
翌日、終電逃させたことを謝りながらも、実力不足を実感。 

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