ロシア人 巨乳ホステス 26歳 準即


今日も前回の続きを。

私が遊んでいた当時は、外パブに在籍するお姉ちゃんは、

ロシア等の東欧系が多かったです。

ロシア、ウクライナ、ルーマニア、モルドバ、ベラルーシ、バルト三国、チェコ、ポーランド、ハンガリーなど。

女の子に聞いた話だと、現地での給与水準が日本に比べて低いため(月収数万円とか)、

わざわざ日本まで出稼ぎにやってくるのだそうです。

たまに、オーストラリアとかアメリカ、イギリス、イスラエルといった

先進国の子がいるクラブもありましたが、基本的には東欧系の子が多かったです。

ある時、友人と飲みに行った帰りにお姉ちゃんの店に足を運びます。

その店はこじんまりとしていて女の子の数もまばらです。

はじめについたのがウクライナ人の子。

彼女は20代後半の子で、黒髪パーマヘアーでヘーゼル色の目をした巨乳の子でした。

一緒にウォッカを飲んで盛り上がります。

ウクライナに子供がいるという話を適当に聞き流し、

仕事終わりにアフターの約束を取り付けます。

約束通りやって来たその子とバーで乾杯してボディタッチ。

巨乳が気になって、ちらちら胸を見ていると、

「あなたどこ見てるの?スケベね!」

と何度か怒られます 笑

それでも、なんだかんだでイチャイチャしてキス。

そのままホテルに向かいます。

部屋に入ると、ベッドに押し倒してキス、胸、下と攻めます。

指でがっつり攻めていると、感じ始める女の子。

そして、いざ入れようとしたところでストップがかかります。

「あなたはセックスしたらもう会わないでしょ?」

「いやいや、そんなことはないから。」

というやりとりが何回か続きます。

「今日は疲れたから、また、今度にしましょう。」

引き止める自分を置いて、彼女は服を着て部屋を出て行ってしまいました。

彼女が去った後、1人残された自分は乱れたシーツの上に

未使用のゴムが散乱するベッドに大の字になり、天井を見上げます。

当時は何も考えずに、ただ酒の勢いだけでホテルに誘って失敗することも多かったです。

その後も、この子に会いに一度店に行ったものの、アフターには応じてくれませんでした 笑

それから数週間後、たまたまお店で知り合った

他のお客さん(Sさん)から飲みに誘われました。

以前、指名していた女の子が友達と日本に帰ってくるということで、

一緒に遊ばないかとのことでした。

待ち合わせ場所の居酒屋に行くと、Sさんと2人のロシア人の子がすでに待っていました。

4人で乾杯します。

女の子は2人ともロシアの同じ街出身で、一度日本で働いたことがあるとのこと。

Sさんは、指名した子とできているようでした。

自分は、友達の子(仮名:ユリア)と隣同士で話します。

ユリアは日本語が上手な26歳の黒髪巨乳の子。

お酒が好きなようでビールをどんどん飲んで陽気に話します。

この日は、居酒屋だけで解散します。

「あの子、いっちゃいなよー。」

と、帰り際にSさんに耳打ちされます。

翌日、ユリアに連絡してカラオケに行こうと誘います。

少し遅れて来たユリアとカラオケに入ります。

ユリアの手を見ると、ストローを刺した缶チューハイを片手にしています

(ロシア人は、なぜか飲み物はストローがないと飲まないという子が多いです)。

「あれ、もう飲んでるの? 笑」

「うん。お酒好きなの!」

部屋に入ってドリンクを頼もうとすると、

「私、テキーラが飲みたい!」

というので、頼むと勝手に追加でどんどんショットを飲んでいきます 笑

とにかくお酒が好きなユリア。

そして、酔っ払ったユリアは自ら体を近づけてきます。

キス。

舌を絡ませ合いながら彼女の大きな胸を弄んでいると、

「あなたとしたい。ここでしましょう?」

と上に乗っかってきます。

「や、ここではまずい。。」

と、当時はカラオケでするという発想がなかった自分は拒否してしまいます。

それでも、自ら服を脱ごうとする彼女。

「お店の人に見られたら怒られるから、ホテルに行こう。」

なんとか彼女を説得してホテルへ。

ホテルに入ってからは、特にグダられることもなく合体。

白く大きく柔らかい胸を愛撫しながら、後ろから思いきり突きます。

顔を歪めるユリアの表情に興奮し、程なくして果てます。

ベッドで余韻に浸っていると、

「私、ロシアに帰ったらシリコン入れようと思ってるの。」

雨が降り始めた外の様子を横目に、タバコに火をつけながらユリアはつぶやきました。

続く。


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