1日5連れ出しした日 その1


こんにちは、金達です。

昨日は、約2日ぶりにナンパしてきました。

なんだかんだ9時間くらい街にいましたw

それでは、いつものようにハイライトを。

1人目 ドイツ人 カフェ連れ出し

4声かけ目くらいで、街をうろうろする金髪の子を発見。

「おっす、どこいくのー☆」

「私は日本語話せますよー」

日本語勉強中のドイツの子。

「可愛いね☆彼氏たくさんいそう♪」

「私、実は女の子が好きなんです・・」

と、突然のカミングアウト。

本当かどうか分からないけど、とりあえずカフェに連れ出し☆

日本語が可愛くて、ナタリー・エモンズ(トリバゴのCMの子です)似のけっこう好みの子。

「今いくつですか?」

「◯◯歳やで☆」

「私は22歳なんですよ」

「そっかー、俺らそろそろ子供作ろうか☆」

「いやいやいやw」

色々話聞いてると、どうもやはりレズらしく。

「私は、日本人の女の子が好きなんです」

「あー、たまにそういう人いるよねw」

翌日帰国するので、ダメ元で帰る前にカラオケ行こうと約束してバイバイ。

2人目 ルーマニア人 カフェ連れ出し

6声かけ目くらいで、歩いてる子に声かけ。

「チェコっぽい顔してるね☆」

「違う、ルーマニアから来たの」

カナダ人の彼氏と同棲しているという女の子。

簡単なルーマニア語のフレーズで和んで近くのカフェに連れ出し☆

「私たちもう2年も付き合ってるのよ☆」

「そっかー、そろそろ結婚考える時期だよね?」

「そうね、上手くいくといいなとは思ってるの。」

「あれ、日本人の彼氏は募集してないんだっけ?」

「もう同棲してるからw」

「だよね、今度友達紹介してねー☆」

「おけw あなたも早く彼女が見つかるといいわねw」

連絡先交換して健全解散。

3人目 ドイツ人 ラーメン連れ出し

その日、地方から遠征に来ているMさんを待っていると、飯屋の前をチラ見してる子を発見。

「今日の夕飯何食べようかー☆」

「え?w」

都内の大学に通うぽっちゃりなドイツ人。

しばらく並行トークして、ラーメン屋に連れ出し☆

「いっぱい食べてもっと太った方がいいよ☆」

その後、友達と映画を見に行くという彼女と連絡先交換してバイバイ。

4人目 ドイツ人 バー連れ出し

ゆっくり歩いてる金髪の子に声かけ。

「そんな可愛い顔してどこ行くの☆」

街を散策しに来たというので、一緒に街をパトロールすることに。

この子もドイツ人w

「さっきまでTinderで知り合った彼氏といたのよ」

「お、俺もたまにやってるよw てか、ビール飲も☆」

近くのバーへ連れ出し☆

真っ白な肌をした可愛らしい女の子。

「今Tinderで君のこと探してスワイプするから、マッチしたら付き合お☆」

「彼氏いるw」

「だよね、今度友達紹介してねー☆」

一杯ずつ乾杯して、連絡先交換してバイバイ。

5人目 ウクライナ人2人組 居酒屋連れ出し

ドイツ人を放流すると、たまたま街にいたM君に遭遇。

この日はあまり声かけできてないというM君。

すると、2人組を発見。

「金達さん、あの子可愛くないですか?お願いしますw」

二人にいっぺんに声かけ。

ウクライナ人ということで、ロシア語ルーティーンを発動。

ちょっと食いつきが上がる☆

反応いいので畳み込もうとすると、

「Oh Ukrainean! You are working for russian pub?」

と、いきなり食いつきを下げるぶっ込みを入れてくるM君w

M君を一旦制止して和んで打診。

「そこの居酒屋で5分だけウォッカ飲も☆ハラショー?」

「ウォッカ以外ならw」

「おけ、ハラショーなワインバーがすぐそこにあるから行こう☆」

格安居酒屋にIN。

1人はエロい体をしたモデルをしているというウクライナの子。

空気を読んで、自分は可愛くない方を担当。

「あなたはイケメンだけど、絶対プレイボーイね!」

とエロい子にイジられるM君。

イケメンは羨ましいw

自分は、地方のロシアンパブで働いていたという(本当に働いてたw)可愛く無い方とトーク。

「私はわがままだからお客さんが全然いないの」

「あー、なんかわかる気がするわw」

「ちょw どういう意味w」

「今度指名してあげるよ☆」

「もう働いてないw」

カラオケ打診するも、この後知り合いの店に行くというので店を出ることに。

M君はエロい女の子とイチャイチャしながらしっかりキス☆

2人をタクシーまで送ってバイバイ。

この日は16声かけ5連れ出しも、何もなしw

この日連れ出した子はみんな10歳以上も年の離れた子達で、何かが癒された気がした1日☆


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