ロシア人 出会い系 留学生 20歳即


 
 
某日、夕方。

この日は、とある出会い系サイトで知り合ったロシア人とアポ。 

日本語学校に通う金髪の20歳で自分より背が高い子。

家がお互い近いので、中継地点の駅で待ち合わせ。

軽く自己紹介をしあった後、 

俺「さ、ウォッカ飲みにいこうか!」

ロシアン「まだ早いw」

で、スタバへIN。

この子は、日本語、英語、ロシア語、ドイツ語の4ヶ国語を喋るマルチプレーヤー。

良い所の育ちみたいで、話の節々に高飛車な発言が飛び出す。

「日本人の話す英語はちゃんとした英語じゃない。イライラするからハッキリ発音して欲しいっていつも思うの。」

そ、それって俺のことか・・・
 

ロシアのこととか色々話して和んだところでバーへ。

過去の恋愛経験とか、付き合った男のタイプとかを聞いていくうちに相手も段々自己開示してくる。

男とあまり長続きしないらしい。 

ウォッカで乾杯した後、徐々にハンドタッチからボディタッチを試みる。 

あまり嫌がらないけど、自分は相変わらずなかなか攻めれず・・

その後、別のバーへ移動。

ここまで来ると、もともと話し下手なので段々話が続かなくなってくる。

何とか場をもたそうとするも、単調な質問ばかりになって女の子も退屈してきてる感じ。

そうこうしてる内に解散の時間に。

もはや完全に負け試合を確信するも、次に繋げようと帰りの電車内で頑張って話してみる。

  
 

俺「この後どーするの?」

ロシアン「家に帰って1人でサングリアを飲むわ。」

マジか! 

 
俺「そっか、じゃあ付き合うから一緒に飲み直そう」

で、酒を買い出しして彼女の家に。

酒を飲みながら日本とロシアの関係について真剣に意見交換をする。

盛り上がったところでキス。   

ベロチューからのベッドルームへ移動。

そこからは、ノーグダでゲット!

けっこう喘ぎ声が激しくて興奮してしまった。 

朝まで2回戦して若いロシアの体を堪能。

何故か、ベッドの脇に手錠を発見。

 
「こんなの持ってるなんて、本当に悪い子だ!」

と、タイーホしてもう1スパン。

今回は完全にラッキーだったけれど、ゲットできてよかった。 

ストリートナンパも含めてコミュ力を向上させていきたい。


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