カナダ人 出会い系 26歳 アポ


某日、とある出会い系サイトで白人女性から返信が来る。

写真を見ると、金髪でメガネをかけた可愛らしい白人女性。

やばい、めっちゃ可愛い。

出会い系では当たり外れあるが、今回の子はかなりタイプ。

丁寧にやりとりをしてラインに誘導。

26歳のカナダ人で、都内近郊で保育士をしているとのこと。

平日は仕事が忙しく、週末の休みに月に数回、都内に買い物や友達に会いに遊びに来たりしているという。

しばらくラインでやりとりをしているうちに、彼女がラーメン好きとのことでラーメンアポ決定。

その後のラインのやりとりでも色々とこちらのことを聞いてくるので、ある程度食いついてきているようだった。

二週間後、某所にてアポ。

待ち合わせ場所に少し遅れて到着すると、チャームポイントのメガネをかけた写真通りの金髪の子が待っていた。

まず軽く飲もうかということで、行きつけの格安BarへIN。

カウンターで隣同士で座って飲み物を頼む。

ハロウィンも近かったので、ハロウィン限定のカクテルを頼む彼女。

乾杯をした後、お互いの話をする。

近くで見る彼女は、写真の通りの可愛い子で、ナチュラルブロンドのブルーアイ。メガネとアヒル唇がチャーミングポイントだった。

胸はそんなになかったけれど、顔はジェニファーアニストンとナオミワッツを足して2で割ったような感じ。

色々と相手の話を聞くと、今の保育士としての仕事が大好きで、何より子供が大好きだと言う。

あまりお酒は飲まないらしく、飲むペースもゆっくりで2杯で飲むのをやめてしまう。

Barでは1時間くらい話をするも、エロい方向に持って行けないままラーメン屋に移動することに。

ラーメンを食べながら相手の恋愛経験を聞き出す。

半年くらい前に当時付き合っていた日本人の彼氏と別れたとのこと。

相手は海外留学経験もあって英語もペラペラだったが、相手が結婚する気がなかったため別れたという。

仕事柄、子供が大好きなので早く自分の子供が欲しいと。

ラーメン屋を出て再度飲みを提案。

で、近くのHUBへ行こうとすると、

彼女「ごめんなさい、私HUBは好きじゃないの。」

自分「え、なんで?」

彼女「あそこはナンパ目的の男の人ばかりだから好きじゃない」

自分「あ、そうなんだ?初めて聞いたよ!(そういう所だとよく知ってますw)」

ということで、オープンバーみたいなとこに移動。

スパークリングワインを飲みながら、コールドリーディングをしてあげると彼女も興味津々で盛り上がる。

ただ、特に進展もないまま時間が過ぎる。

彼女「そろそろ帰るわ。」

ということで終電前に駅へと向かう。

彼女「今日は楽しかったわ。またね。」

で、改札でハグして健全に解散。。

自分の中で、スペック高い子へのギラつきに対するためらいがあるのが大きな課題。

この子はいけるという確信を持てないと積極的にいけないのが弱点。

次回アポは未定だが、なんとか挽回したい。


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