アメリカ人米軍 出会い系 26歳 アポ


とある出会い系で知り合ったアメリカ人26歳。

写真を見るとちょっと太めの子。顔も若干ふっくらしている。

いつものようにラインに誘導してやりとりをする。

仕事を聞くと、航空管制官ということだったので、

自分「成田?羽田?」 

と聞いてみると、

彼女「そのどちらでもないわー。横田よ。」

あー、なるほど。

確かに外国人が日本で航空管制官とかおかしいなと思ったら米軍基地で働いているとのこと。

ラインもすぐに返事が来るので、翌週にアポが決定。

飲むのが好きだということで、彼女の仕事が休みの日に新宿のバーで飲むことに。

アポ当日。

駅前で待ち合わせた彼女は決してスリムではないがそこまで太くもなく、顔はまあまあ普通な感じ。

かなりテンション高めに話をしながらBarへと向かう。

今回はいつもの格安BARではなく、ビールが好きだという彼女に合わせてHUBにIN。

とりあえずギネスで乾杯。

日本語が話せないので、終始英語で会話することに。

とりあえずラポールを築こうと米軍ネタで笑いをとる。

何となく腕相撲してみると、、、

ガチの軍人ではないけれども、さすがに米軍勤務だけあってけっこう力が強い。

結果、負けました。。

ついでに正しいYes sir!(敬礼)のやり方を教えてもらう。

その後もコールドリーディングしたりして相手との心の距離を縮める。

そこから恋愛話に移る。

今まで、年上の男とばかり付き合っていたとのこと。

職場では男ばかりだが皆結婚しているということで、あまり出会いがないので友達から勧められて出会い系をやってみたと言う。

3杯目のドリンクを頼んだところでトイレに立つ。

で、トイレから戻ってきたところで彼女の隣に座る。

過去の恋愛経験の話をふると、

彼女「私、実はバイセクシャルなの」

といきなりのカミングアウト。

自分「え?女の子が好きなの?」

彼女「それはレズビアンね。私は男の人が好きだけど、セックスはどちらともできるの。」

自分「それは、エキサイティングだねw」

だんだんとエロい雰囲気になってきたところで、彼女を抱き寄せてキス。

ノーグダ。

だいぶいい感じに相手も出来上がってきたので、そろそろホテル打診を切り出そうとしていると、

彼女「私、そろそろ帰るわ。米軍の決まりで門限までに帰らないといけないの。」

と、帰ると言い出す。

え?まじかー

完全にミスった。

翌日休みだという情報はあらかじめ聞いていたので、ゆっくりゲットできると甘く考えていたらまさかの門限とか。

明日は休みだし外泊出来ないのかと打診してみるものの、結局軍のルールは破れないということで、仕方なく彼女を駅まで送り届けることに。

改札で別れ際にキスをして放流。

その日は確実にいける流れだったのにもかかわらず、門限に阻まれゲットできず次回に持ち越しに。


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