ルーマニア人 185cmホステス 20歳 準即 その2


(画像はイメージです)

前回、クラブの様なバーでナンパしたルーマニア人にどストレートにエッチしたいと誘ったら「明後日ならいいよ 笑」という微妙な返事をもらったので2日後に彼女の友達の携帯に連絡してみることに。

彼女の友達「今日、仕事が終わったら彼女と前のバーに行くからそこで会いましょー。」

二人が仕事が終わる時間が夜中の3時とかだったので、少し仮眠して時間潰して約束の時間に前回のバーへ向かうことにした。

当時の自分はコミュ症全開のうつ病中だったので、適度に酒を入れないとうまく女の子と話せなかったので行く前にアルコールをチャージ(ビール2本ほど)してテンションを上げてから出かけることに。

2日前とは違って少し閑散とした店内に入ると、2日前と同じ場所で踊っている二人を発見。日本語が話せる方は前回とは別のお客さんと一緒のようだ。

自分に気づいた二人は笑顔で自分たちの方に手招きして呼び寄せてくる。

二人とハグを交わして連れの日本人にも軽く挨拶をすると、羽振りが良さそうな初老の彼は彼女の古くからのお客さんだという。久しぶりに日本に彼女が帰ってきたのでほぼ毎日の様に店に通いつめているのだとか。

一杯だけ乾杯して3人と少し話して後に、

彼女と目があうとニヤニヤしながら自分の方を見てくる。

これは、彼女もまんざらではないかも・・

途中まで飲んでいたウォッカトニックを一気に飲み干して、思い切って誘ってみることに。

「ちょっと彼女とデートしたいんだけど。ほらこの前あさってって約束したでしょ 笑」

と、約束の確認をしてみる。

彼女の友達「笑 いいけど、彼女日本語も日本も初めてで何もわからないからちゃんと送り返してね!」

と、何回も友達に念を押されながら、彼女の手を取って店を出ることに。

近くのラブホに向かいながら、

「You have a very cute smile. I like you! (笑顔がとてもきれいだね!そんな君が好きだよ!)」

そう言ってキスをしようとすると彼女の背がでかすぎて唇まで届かないw

彼女に軽くかがんでもらってなんとかキス。

彼女も嬉しそうだ。

ラブホに到着すると特にグダられることなく部屋へin。

冷蔵庫の中にあったビールをベッドに座りながら二人で乾杯。

彼女は簡単な英語は相手も分かるものの、基本ルーマニア語オンリーで深い話ができないので「かわいい」とか「好きだよ」とか小学生みたいなコミュニケーションが続く。

彼女は仕事で教わったらしい手書きのメモ帳を見ながら覚えたての日本語を頑張って読みながら嬉しそうに自分の方を見てくる。

そんな姿がなんだか可愛くて、抱き寄せてキス。立ったままだとしんどいのでベッドに横たわらせることに。

ディープキスをすると向こうも火がついたのか積極的に舌を絡ませてくる。

服を脱がそうとすると、彼女は急に立ち上がり腰をクネクネしながら自分から服を脱いでくる。

何かの歌を口ずさみながら踊りだす彼女。

ルーマニアはラテンの血が入っているので陽気な国民性で、女性も情熱的で踊りが好きな子も多いらしい。

そのまま下着だけになった彼女は自分の方にお尻を押し付けながら下着を脱がせと合図をしてくる。

なんだかリアルにプライベートダンスをされている様な感じだ。

下着を全部脱がせてベッドに押し倒し、パイ舐め→手マン。

うめき声をあげる彼女。

しばらく彼女の中をかき回していると、彼女の方から握ってきてジャパニーズちんこin。

腰使いがめちゃくちゃ激しいw

向こうは半分踊りながら腰を振ってくるので完全に主導権を取られ、そのまま騎乗位に誘導されると高速グラインドでよがり声をあげる。

これがラテンの腰使いなのか。。

いまにも暴発しそうだったので正常位に切り替え高速ピストンでフィニッシュ。

行為後に抱き合って雑談しているとすぐに元気になってきたので、もう一回戦目に突入。

酒も回っていたのもあって今度は生でちんこIn。

バックで攻めようとすると相手のお尻が高すぎて挿入できなかったので、背中を屈ませて自分は背伸びして苦しい体勢でIn。

鏡に映る自分たちの姿を見ながらバックで高速ピストン。

自分よりも背が高い彼女を背が低い日本人の自分が責めている背徳感にたまらなく興奮してしまった。

そこから正常位にチェンジ。

「I wanna cum inside ok?(中に出していい?)」

と、洋物AVばりにふざけて言うと、

「No no! Baby make no~!(ダメダメ、子作りダメ〜!)」

片言の英語で感じながら恥じらう彼女を見て再び興奮してしまう。

最後は彼女のお腹の上に大量発射してフィニッシュ。

終わった後は完全に頭が真っ白になって放心状態に。

「I like you. You are good.(好きだよ。よかったわ。)」

キスして抱き合っていると彼女の携帯がなりだす。

友達が心配でかけてきたらしい。

彼女の友人「私先に帰っちゃったから彼女を家まで送ってきて。」

とのことで、しばらくしてからホテルを出て、そこから30分近く離れた彼女の住んでいるところまでタクシーで送り届けることに。

何回もキスをして別れる。

「See you~. We meet again!(バイバイ、またね!)」

若干片言の英語で別れの言葉を口にする彼女。

タクシーを見送って帰路につくことに。

その後、彼女とは2回ほど会ったが、しばらく連絡を取らないでいたある日、以前のバーでたまたま彼女を発見。

よく見ると中東系の筋肉質な外国人男と楽しそうにいちゃいちゃしてしている。時折キスしたりしていたのでどうやら新しい恋人を見つけた様だ。

そんな二人をしばしぼんやり眺めながらバーを後にした。


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